 |
| |
|
目的:
|
|
ハッカーやサイバーテロの脅威に対処するため、情報セキュリティに関する専門家を育成・配置することを目的としています。
|
| |
| 資格の名称 |
| 基礎・実践 |
ネットワークセキュリティ基礎資格 ネットワークセキュリティ実践資格 |
(旧名:NISM基礎資格) (旧名:NISM資格) |
| 専門 |
サーバセキュリティ実践資格 セキュリティ監視実践資格 セキュリティポリシー実践資格 セキュリティ監査実践資格 |
(旧名:専門資格【サーバ編】) (旧名:専門資格【ケーススタディと運用編】) (旧名:専門資格【セキュリティポリシーの策定】) (新規) |
※ 平成13年度のNISM資格は、上記資格の「ネットワークセキュリティ基礎資格」と 「ネットワークセキュリティ実践資格」の2つを取得した場合と同等の資格となります。
|
| |
|
認定:
|
|
NISM推進協議会が実施する資格認定のための講習(認定講習)を受講し、一定のレベルに達したものを有資格者として認定する。
|
| |
|
受講資格:
|
|
「NISM推進協議会」を構成する団体に加盟する事業者に所属し、当該事業者が推薦する者。 または、加盟はしていないが、その上司または管理するものが推薦する者であって、かつ「NISM推進協議会」が承認した者。
|
| |
|
有効期限:
|
|
資格の有効期間は2年(翌々年度の3月末日まで)とする。資格を更新する者は、NISM推進協議会が実施する更新手続きを行わなければならない。
|
| |
|
失効:
|
当該資格は、次のいずれかに該当する場合は失効する。
(1)資格の有効期間を経過しても更新講習を受講しなかった場合。
(2)NISM推進協議会がなんらかの理由により、資格失効と認めた場合
|
| |
| これまでの資格について |
| 平成13年度 |
NISM資格 |
| 平成14年度 |
NISM基礎資格 NISM実践資格 専門資格(サーバ編) 専門資格(セキュリティポリシー策定編) 専門資格(ケーススタディと運用編) |
| 平成15年度 |
ネットワークセキュリティ基礎資格 ネットワークセキュリティ実践資格 サーバセキュリティ実践資格 セキュリティ監視実践資格 セキュリティポリシー実践資格
|
| 平成16年度 |
H15年度資格に「セキュリティ監査実践資格」を追加
|
|
| |
|
取得後について(名刺、シールの活用):
|
★シールの活用
資格取得後、名刺に貼るためのシールを配布いたします。(取得時30枚)追加をご希望の方は有料によりシールの購入が可能です。
★名刺の活用
名刺への資格名の記載につきましては、『ネットワークセキュリティ基礎資格』、『ネットワークセキュリティ実践資格』『サーバセキュリティ実践資格』『セキュリティ監査実践資格』『セキュリティポリシー実践資格』『セキュリティ監視実践資格』の名称で各自取得している資格名を明記することが可能です。
|
| |
 |
| |
 |
| |
 |
| →名称、目的、業務、構成、各団体HPアドレス、各団体への問い合わせ先 |